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IPv6 への対応準備

IPv6 へのスムーズな移行

規模を柔軟に調整

アドレスプランを自動管理しながら、IPv6 の無制限の拡張を実現します

シームレスに移行

既存の IPv6 コンテンツとユーザーに、中断や遅延なくリーチできます

管理が簡単

ネットワークでの現在の IPv4 トラフィックと IPv6 トラフィックの両方を監視・管理します

簡単に
IPv6 を導入

モバイルと IoT デバイスの数は飛躍的に増加しており、それに伴う IP アドレスの需要も急増しています。この結果、IPv6 がインターネットトラフィック全体の約 3 分の 1 を超えるまでに拡大しています。この流れに乗るためには、IPv6 に関する知識、専門的な実務経験、特別なツールセットが必要ですが、ほとんどの IT 組織がこれらを持ち合わせていません。Infobloxのクラウドファースト DDI は、IPv6 イノベーションの価値を最大限に引き出せるソリューションです。このソリューションは、機能、ツール、自動化を最適に組み合わせ、堅牢で安全な IPv6 実務を実践できるようサポートします。

主なメリット

IPv6の無制限のスケーラビリティを
最大限に活用

IPv4 ではアドレスの枯渇が問題となり、番号の再割り当てが必要でしたが、IPv6 ではデータセンターに対して無制限に一意のアドレスを指定できるため、この問題は解消されます。IPv6 を使用して、アドレス不足に関連する複雑なネットワークオーバーレイや構成の必要性を軽減できます。

詳細情報

一貫したIPv6 ユーザー体験を提供

IPv6 は IPv4 と下位互換性がないため、ユーザー体験の低下につながるパフォーマンスの問題や停止を回避しながら、IPv6 の導入を準備し、管理する必要があります。Infoblox を使用することで、ユーザーは IPv6 経由で中断や遅延なしに、Web サイトやコンテンツに確実にアクセスできます。

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ネットワークで既に実行中の IPv6 を追跡、管理

すべての現代のオペレーティングシステムはデフォルトで IPv6 が有効になっています。Infoblox を使用することで、既存の IPv6 利用者がウェブサイト、アプリ、コンテンツにアクセスできるようにし、またネットワーク上で既に実行されている IPv6 トラフィックの可視性と制御を向上させることができます。

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Internet of Things(IoT)のビジネス機会を追求

IoT の急速な普及が進み、今後数年内に接続デバイス数は、数千億に達すると予想されます。Infoblox は、柔軟かつ堅牢な IPv6 実務をサポートし、ほぼ無限数の IoT デバイスを簡単にプロビジョニング、追跡、管理できます。

詳細情報

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